IT用語・ビジネス用語一覧|五十音順・分野別から探せる

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IT用語・ビジネス用語を、五十音順・英字順・分野別から探せる初心者向け一覧記事のアイキャッチ画像です。

IT用語・ビジネス用語を、五十音・英字・数字や分野から探せる一覧ページです。

用語名が分かっている方は一覧から、分からない方は分野別から探してください。

目次

五十音順にIT用語・ビジネス用語一覧を探す

調べたい用語の最初の文字を選ぶと、該当する一覧へ移動します。

あ行

用語かんたんな説明
アーカイブすぐ使わないデータを、消さずに保管しておくことです。
アーキテクチャシステム全体の作りや部品の組み合わせ方のことです。
アイコンアプリや機能を、ひと目で分かる小さな絵で表したものです。
アイスブレイク初対面の人が集まる場で、緊張をほぐして話しやすくする工夫です。
アウトソーシング会社の仕事の一部を、外部の会社や人に任せることです。
アウトバウンド企業側から顧客へ、電話やメールなどで働きかける営業方法です。
アカウントサービスを使うための、自分専用の登録情報です。
アカウントロック安全のために、アカウントへ入れない状態に止められることです。
アクションプラン目標を達成するために、いつ何を行うかを具体的にまとめた計画です。
アクセシビリティ年齢や体の状態に関係なく、誰でも使いやすくする考え方です。
アクセス権データや画面を見たり、操作したりできる許可のことです。
アクチュエーター電気などの信号を受けて、機械を実際に動かす部品です。
アクティビティアプリやサービスで行った操作、利用状況、活動の記録のことです。
アクティベート機器やソフトを有効にして、使える状態にすることです。
アグリー相手の意見や提案に同意することです。
アサイン人や仕事を、特定の役割や担当に割り当てることです。
アジェンダ会議で話し合う内容や順番をまとめたものです。
アジャイル開発短い期間で作って確認しながら、少しずつ進める開発方法です。
アセスメント人や物事の状態を見て、目的に合っているかを判断することです。
アップデートアプリやソフトを新しい状態にすることです。
アップロードアップロードはネット上へ送ること、ダウンロードは自分の端末へ保存することです。
アテンド人に付き添ったり、会議や行事に参加したりすることです。
アドオンソフトやブラウザに、あとから機能を追加するものです。
アプリスマホやパソコンで、目的に合わせて使うソフトです。
アポイント人と会う日時や場所を、前もって決める約束です。
アライアンス複数の会社が、同じ目的のために協力することです。
粗利粗利は売上から原価を引いた利益、営業利益は本業でどれくらいもうかったかを表す利益です。
アルゴリズム問題を解くための手順や考え方のことです。
暗号化データを第三者が読めない形に変えて守ることです。
暗号資産ネット上でやり取りされる、財産として扱われる電子的な価値です。

用語かんたんな説明
イーサネットLANケーブルを使って、機器をネットワークにつなぐ通信規格です。
移行どちらも新しい環境へ移す意味で使われます。マイグレーションはシステム分野で使われることが多い言葉です。
イシュー仕事や計画を進めるうえで、解決する必要がある重要な課題です。
委託契約委託契約は仕事を外部に頼む契約の総称として使われ、準委任契約は作業そのものを依頼する契約です。
位置情報スマホや端末が今いる場所を示す情報です。
イニシアチブ物事を先に動かし、主導する力や立場のことです。
イニシャルコスト設備やサービスを導入するときに、最初にかかる費用です。
イノベーション新しい考え方や技術で、商品や仕事の形を変えることです。
色の組み合わせ一覧文字や背景を見やすくするための色の組み合わせをまとめた一覧です。
インシデント事故や大きな問題につながるおそれがある出来事です。
インストールアプリやソフトを端末に入れて、使える状態にすることです。
インセンティブ成果や行動をうながすために用意される報酬や特典のことです。
インターネット世界中のコンピューターやサービスをつなぐ大きな仕組みです。
「インターネットに接続されていません」端末がネットにつながっていないときに出る表示です。
インターフェース人と機械、またはシステム同士をつなぐ接点のことです。
インターン学生などが企業で仕事を体験し、働き方を学ぶ制度です。
インテリジェンス情報を集めて分析し、判断に役立つ知識にしたものです。
インデックス情報を早く探すために付ける目印や索引のことです。
インバウンド顧客からの問い合わせや来訪をきっかけに行う営業や対応です。
インフラサービスや生活を支える土台となる設備や仕組みです。
インプレッションWeb広告や投稿が、利用者の画面に表示された回数です。

用語かんたんな説明
ウィジェット画面上で天気や予定などをすぐ見られる小さな部品です。
ウイルス対策ソフトウイルスなどの危険からパソコンやスマホを守るソフトです。
ウォーターフォールモデル上流から下流へ、工程を順番に進める開発方法です。
受入テスト利用者側が、システムを使ってよいか確認するテストです。
売上売上は商品やサービスを売って得た金額、収益は会社や事業に入ってくるお金を広く指す言葉です。

用語かんたんな説明
営業利益本業の売上から、原価や費用を引いた利益です。
エスカレーション自分だけで解決できない問題を、上司や専門担当に引き継ぐことです。
エビデンス判断や報告の根拠になる証拠や記録のことです。
絵文字一覧絵文字をコピーして使えるように、人気の絵文字をまとめた一覧です。
エンゲージメント仕事やサービス、会社などに対する関わりの深さや愛着のことです。
エンコード文字やデータを、コンピューターで扱える形に変えることです。
エンドユーザー商品やシステムを最終的に使う人のことです。

用語かんたんな説明
押印と捺印の違いどちらも印鑑を押すことですが、使われる場面や意味合いが少し違います。
オーソライズ計画や行動を正式に認め、実行を許可することです。
オーバーフロー容量や処理の限界を超えて、あふれることです。
オフショア開発海外の会社や人にシステム開発を依頼することです。
オフラインインターネットやネットワークにつながっていない状態です。
オプトアウト利用や配信を、あとから断ることです。
オプトイン利用や配信に、事前に同意することです。
オペレーション仕事やシステムを日々動かすための作業です。
オミット不要な部分を省いたり、対象から外したりすることです。
御社と貴社の違いどちらも相手の会社を指す言葉で、話し言葉では御社、書き言葉では貴社を使います。
オンスケ予定どおりに進んでいる状態です。
オンプレミス自社でサーバーや設備を持ち、システムを運用する形です。

か行

用語かんたんな説明
改行コード文章の行を変える位置を、コンピューターに知らせる記号です。
会社の役職一覧会社の役職の順番や役割、英語表記をまとめた一覧です。
解像度画像や画面をどれだけ細かく表示できるかを表すものです。
開発・運用・保守開発はシステムを作ること、運用は日々動かすこと、保守は不具合修正や改善を行うことです。
顔文字一覧記号や文字を組み合わせて、表情を表したものの一覧です。
拡張子ファイルの種類を示す、ファイル名の末尾の文字です。
瑕疵瑕疵は本来あるべき状態を欠いていること、欠陥は具体的な不具合や不足を指すことが多い言葉です。
カスタマー商品やサービスを買う人、または利用する人のことです。
仮想化1台の機器を、複数の機器のように分けて使う技術です。
カテゴリ情報や記事を、内容ごとに分けたまとまりです。
加盟店決済サービスや商業施設に参加し、商品やサービスを販売する店です。
可用性可用性は必要なときに使える性質、冗長性は障害に備えて予備を用意しておくことです。
カリキュラム学ぶ内容や順番、期間などをまとめた教育計画です。
監査ルールどおりに行われているかを確認することです。
関数決まった処理を行い、結果を返す仕組みです。
管理会計会社の中で判断や改善に使うための会計情報です。
管理図数値の変化を見て、いつもと違う動きがないか確認する図です。
ガイドライン判断や行動の目安になる方針や基準です。
概念物事の基本となる考え方や、全体をまとめる中心的な考えです。
外部設計と内部設計の違い外部設計は利用者から見える部分、内部設計はシステムの中身を決める設計です。
ガジェットスマホ周辺機器など、便利に使える小型の道具です。
ガバナンス組織を正しく動かすための管理や統制の仕組みです。
ガントチャート作業の予定や進み具合を、横棒で見えるようにした表です。

用語かんたんな説明
記号の読み方一覧キーボードなどで使う記号の名前をまとめた一覧です。
機内モードスマホなどの通信機能をまとめて止める設定です。
機能要件と非機能要件機能要件はシステムの動き、非機能要件は速さや安全性などの条件です。
基本設計基本設計は大まかな形を決める工程、詳細設計は実際に作れるよう細かく決める工程です。
機密性許可された人だけが情報を見られるように守る性質です。
客観的客観的は事実や第三者の視点で見ること、主観的は自分の感じ方をもとに見ることです。
キャッシュキャッシュは表示を速くするためのデータ、Cookieはログイン状態や設定を覚えるためのデータです。
キャリア仕事や学びを通じて積み上げてきた経験や道筋です。
キャリアパス将来の仕事や役割へ進むための道筋です。
キューデータや処理を、入った順番に待たせておく仕組みです。
共通鍵と公開鍵と秘密鍵の違い暗号化で使う鍵の種類と役割が違います。
共有ファイルや情報を、ほかの人も見たり使ったりできるようにすることです。
ギガバイトデータの大きさを表す単位の一つです。
議事録会議で話した内容や決まったことを記録した文書です。

用語かんたんな説明
クオリティー商品や仕事、サービスなどの品質やできばえのことです。
クライアントクライアントは依頼側、カスタマーは顧客、エンドユーザーは最終的に使う人を指します。
クラウドネット上にデータを保存したり、サービスを使ったりする仕組みです。
クラスター複数の機器やデータを、ひとまとまりとして扱う仕組みです。
クリティカルパスプロジェクト全体の期間に大きく影響する、遅らせられない作業の流れです。
クロージング商談や提案をまとめ、契約や申し込みにつなげる最後の働きかけです。

用語かんたんな説明
経費仕事や事業を行うために使ったお金です。
結合テスト複数の部品をつなげて、正しく動くか確認するテストです。
原価商品やサービスを作るために直接かかったお金です。

用語かんたんな説明
控除税金などを計算するときに、一定の金額を差し引くことです。
工数作業に必要な人数と時間を合わせて表す仕事量のことです。
コストセンター費用を部門や組織ごとに集計し、管理するための単位です。
コミット責任を持ってやり切ることや、変更を記録することです。
コメントアウトプログラムの一部を、実行されない説明やメモとして扱うことです。
コモディティ他の商品との差が小さく、価格で比べられやすくなった商品です。
コンサルティング専門知識を使って、企業などの課題解決を支援する仕事です。
コンシューマー商品やサービスを使う一般の消費者のことです。
コンセンサス関係者の間で大きな反対がない合意のことです。
コンテキスト言葉や情報の意味を決める前後の流れや背景です。
コンテンツ文章、画像、動画など、人に伝える中身のことです。
コントラスト色や明るさの差のことです。
コンバージョンサイト上で、購入や申し込みなど目的の行動が行われることです。
コンピューターウイルスマルウェアは悪意のあるソフト全体、コンピューターウイルスはその一種です。
コンプライアンス法律や社内ルールを守ることです。
コンポーネントコンポーネントは画面やシステムを構成する部品、モジュールは機能ごとに分けたプログラムのまとまりです。
互換性別の機器やソフトでも使える性質のことです。

さ行

用語かんたんな説明
サードパーティ当事者ではない第三者や、外部の企業・製品のことです。
サーバーサーバーはデータやサービスを届けるコンピューター、データセンターはサーバーなどをまとめて置く施設です。
サーベイ人の意見や状態を知るために、質問などで情報を集める調査のことです。
最頻値データの中で、もっとも多く出てくる値です。
サステナブル環境や社会に配慮しながら、長く続けられる状態を表す言葉です。
サブスク商品やサービスを、定期的に支払って使い続ける仕組みです。
サブネットマスクIPアドレスのうち、ネットワーク部分を見分けるための情報です。
サプライチェーン商品が作られて届くまでの流れ全体です。
サマリー長い内容を短くまとめたものです。
サムネイル画像や動画の内容を小さく表示した見本です。
サンクコストすでに支払い、今後の判断を変えても取り戻せない費用です。
散布図2つの数値の関係を点で表すグラフです。

用語かんたんな説明
資産会社や個人が持つ、お金に換えられる価値のあるものです。
システム複数のものが組み合わさって、目的の働きをする仕組みです。
システムエンジニアシステムエンジニアは設計や調整を含めて担当し、プログラマーは主にプログラムを書く役割です。
システム開発目的に合わせて、システムを作る一連の作業です。
システム障害システムが正常に動かず、サービスや業務に影響が出る状態です。
システムテストシステムテストは全体の動作確認、受入テストは利用者側が使えるかを確認するテストです。
システムライフサイクルシステムを作り、使い、見直すまでの流れです。
締め日支払いや請求などを区切る基準の日です。
シャットダウンとスリープの違いシャットダウンは電源を切ること、スリープは作業を残したまま待機することです。
収益会社や事業に入ってくるお金を広く指す言葉です。
主観的自分の感じ方や考え方をもとに判断することです。
出向今の会社に籍を置いたまま、別の会社で働くことです。
詳細設計システムを実際に作れるよう、細かい内容まで決める設計です。
ショートカットキー一覧キーボード操作を早く行うためのキーの組み合わせ一覧です。
署名本人が確認したことや同意したことを示す名前や記号です。
シンギュラリティAIが人間の知能を大きく超える転換点を指す考え方です。
準委任契約成果物ではなく、作業や業務の実施を依頼する契約です。
冗長性障害に備えて、予備の仕組みや経路を用意しておくことです。

用語かんたんな説明
数学記号一覧計算や数式で使う記号と、その意味をまとめた一覧です。
スキーム物事を進めるための計画や仕組みのことです。
スクリーニング条件に合うものを選び出すために、対象をふるい分けることです。
スコープ仕事や対応の対象となる範囲のことです。
スターリンク人工衛星を使ってインターネットにつなぐサービスです。
スタックデータを積み重ね、最後に入れたものから取り出す仕組みです。
ステークホルダー事業やプロジェクトに関係する人や組織のことです。
ストリーミングデータを受け取りながら、動画や音楽を再生する方式です。
ストレージ写真や書類などのデータを保存する場所です。
スパム大量に送られる迷惑なメールや投稿のことです。
スマートグラスメガネ型の端末に、情報を表示できる機器です。
スマートシティITを使って、暮らしや街の運営を便利にする都市の考え方です。
スマート農業ITやAI、ロボットなどを使って農業を効率化する取り組みです。
スマートファクトリーITや機械を使って、生産を見える化し効率化する工場です。
スマホのギガスマホで使うデータ通信量や容量を指す言葉です。
スワイプスマホ画面を指でなぞって操作することです。

用語かんたんな説明
整合性複数の情報や内容に矛盾がなく、つじつまが合っている状態です。
精算使ったお金や過不足を計算し、きちんと処理することです。
生産性使った時間や費用に対して、どれだけ成果を出せたかを表す考え方です。
生成AI文章や画像などを作るAIです。ChatGPTのようなサービスを理解するときの基本になります。
性能テストと負荷テストの違い性能テストは速さや安定性、負荷テストは多くの利用に耐えられるかを見るテストです。
セオリー物事の仕組みや結果を、筋道立てて説明する考え方です。
セキュリティスマホやパソコンを危険から守るための対策です。
セクター産業や市場を、共通する特徴で分けた区分です。
セグメント顧客や市場などを、共通する特徴で分けた一つの集まりです。
脆弱性システムやソフトにある、攻撃されやすい弱点です。
ゼロトラストすべてを最初から信頼せず、毎回確認して守る考え方です。

用語かんたんな説明
相関係数2つの数値の関係の強さを表す数値です。
遡及決まった日より前にさかのぼって、効果を適用することです。
ソフトウェアパソコンやスマホを動かすためのプログラムです。
損益分岐点売上と費用が同じになり、利益も損失も出ない点です。
属人化特定の人しか仕事の進め方や情報を分からない状態です。

た行

用語かんたんな説明
タスクやるべき作業や仕事の一つひとつのことです。
多要素認証複数の確認を組み合わせて、本人かどうかを確かめる仕組みです。
単位記号一覧長さ、重さ、時間、データ容量などを短く表す記号の一覧です。
単体テスト単体テストは部品ごとの確認、結合テストは部品をつなげたときの確認です。
代理店企業に代わって、商品やサービスの販売・手続きを行う会社や店です。
ダウンロードダウンロードはファイルを保存すること、インストールはアプリやソフトを使えるように入れることです。

用語かんたんな説明
チェックデジット番号の入力ミスを見つけるために付ける確認用の数字です。
知的財産権発明や作品など、知的な成果を守る権利です。
中央値中央値は順番に並べたとき真ん中にある値、最頻値はもっとも多く出てくる値です。
注釈本文だけでは分かりにくい内容を補足する説明です。
抽象的細かな違いを省き、共通する特徴をまとめて表すことです。
チュートリアル使い方や手順を、実際に試しながら学べる案内や教材のことです。
直営店本社や運営会社が、直接管理して営業する店舗です。
直接費と間接費直接費は商品や作業に直接かかる費用、間接費は全体を支える費用です。
著作権文章や画像、音楽などの作品を作った人に与えられる権利です。

用語かんたんな説明
ツール作業を便利にしたり、効率よく進めたりするための道具やソフトです。

用語かんたんな説明
定性・定量定性は性質や内容で見ること、定量は数値で測って見ることです。
テザリングスマホの通信を使って、パソコンなどをネットにつなぐ機能です。
転送届いたメールや電話などを、別の相手や場所へ送ることです。
テンプレート文書や資料を作るときに使う、あらかじめ用意された型のことです。
ディーラーメーカーなどから商品を仕入れ、顧客へ販売する事業者です。
データ文字や数字、画像など、記録された情報のもとになるものです。
データウェアハウス分析に使う大量のデータを、まとめて長期間保管する仕組みです。
データセンターサーバーなどをまとめて置き、管理する施設です。
データベースデータベースは情報を整理して保存する仕組み、テーブルはその中で表の形に整理された入れ物です。
データベースのテーブルデータベースの中で、情報を表の形で整理したものです。
データマート部門や目的ごとに、必要なデータだけを取り出してまとめた保管場所です。
データレイク形式をそろえる前のさまざまなデータを、そのまま大量に保存する場所です。
デグレバグは不具合全般、デグレは修正後に前の機能が悪くなる不具合です。
デジタルサイネージ電子画面を使って情報や広告を表示する仕組みです。
デジタル署名データの作成者や改ざんされていないことを証明する仕組みです。
デジタルタトゥーネット上に残り続け、消しにくい情報のことです。
デジタルツイン現実のものや場所を、デジタル上に再現する仕組みです。
デバイススマホ、パソコン、周辺機器などの端末や機器のことです。
デバッグプログラムの間違いを見つけて直す作業です。
デフォルト最初から設定されている標準の状態です。
デプロイデプロイは使える場所に反映すること、リリースは利用者に公開することです。
電子証明書ネット上で本人やサイトの正しさを証明するデジタルの証明書です。
電子マネー現金の代わりに、カードやスマホで支払える電子的なお金です。

用語かんたんな説明
統計集めたデータを整理し、全体の傾向を読み取る方法です。
特殊文字一覧通常の文字とは別に、記号や装飾に使う文字をまとめた一覧です。
特性要因図問題の原因を、魚の骨のような形で整理する図です。
特約店メーカーなどと特別な契約を結び、商品を販売する店です。
トップダウン上の立場の人が方針を決め、下の組織へ指示する進め方です。
トラッキング利用者の行動や物の動きを記録し、追いかけて確認することです。
トランザクション複数の処理を、ひとまとまりとして扱う仕組みです。
トレーサビリティ物やデータの流れをあとから追えるようにすることです。
トレードオフ一方をよくすると、もう一方が悪くなる関係です。
トロイの木馬便利なソフトに見せかけて入り込む不正なプログラムです。
同期処理と非同期処理処理が終わるまで待つか、待たずに次へ進むかの違いです。
ドキュメント文書や資料など、情報をまとめたファイルのことです。
ドローン人が乗らずに遠隔操作や自動で飛ぶ小型の航空機です。

な行

用語かんたんな説明
なぜなぜ分析「なぜ」をくり返して、問題の本当の原因を探る方法です。
ナレッジ仕事や経験から得た知識や知恵のことです。

用語かんたんな説明
ニーズ顧客や利用者が必要としていることや、解決したい困りごとです。
二段階認証二段階認証は2つの確認を行う方法、多要素認証は複数の種類の確認を組み合わせる方法です。
似ているIT用語を比較意味が似ていて間違えやすいIT用語の違いと使い分けをまとめた一覧です。
似ているビジネス用語を比較意味が似ていて間違えやすいビジネス用語の違いと使い分けをまとめた一覧です。
ニッチ大きな市場では見落とされやすい、限られた需要のある分野です。

現在、「ぬ」から始まる用語はありません。

用語かんたんな説明
ネオクラウドAI処理などに強いGPUを使えるクラウドサービスです。
ネゴシエーション相手と条件や意見をすり合わせ、合意を目指す交渉のことです。
ネットワークネットワークは機器同士をつなぐ仕組み、インターネットは世界中をつなぐ大きな仕組みです。

現在、「の」から始まる用語はありません。

は行

用語かんたんな説明
ハードウェアパソコンやスマホ本体など、形のある機器や部品です。
派遣契約派遣会社に雇われた人が、派遣先で働くための契約です。
ハルシネーションAIが事実と違う内容を、もっともらしく答えることです。
販促商品やサービスを買ってもらうために行う販売促進の活動です。
半導体電気を通したり止めたりして、電子機器を動かす材料や部品です。
販売店商品を仕入れて、利用者へ販売する店や事業者です。
汎用性一つの用途だけでなく、幅広い目的に使える性質です。
バイアス考え方や判断が、特定の方向にかたよることです。
バイナリファイルデータを文字ではなく、コンピューターが扱う形式で保存したファイルです。
バイブコーディングAIに自然な言葉で指示しながら、コードを書いたりアプリを作ったりする開発の進め方です。
バグプログラムやシステムにある誤りや不具合です。
バックアップ大切なデータを別の場所にも保存しておくことです。
バックエンド利用者から見えない場所で、データ処理や保存を行う仕組みです。
バックオフィス経理や人事など、企業の活動を社内から支える部門です。
バックグラウンド画面に見えていなくても、裏側で動いている状態です。
バッチ決まった処理を、まとめて自動で行う仕組みです。
バッファ処理の差を吸収するために、一時的にためておく場所や余裕です。
バリュー商品やサービスが利用者にもたらす価値や良さです。
バリューチェーン商品が作られて顧客に届くまでの活動を、価値の流れとして見る考え方です。
パーソナライズ利用者の好みや行動に合わせて、表示や内容を変えることです。
パスキーパスワードの代わりに、端末や生体認証で本人確認する仕組みです。
パスワード本人かどうかを確認するための秘密の文字列です。
パッチソフトやシステムの不具合を直すための修正プログラムです。
パレート図大きな原因や項目から順に並べ、影響の大きさを見る図です。

用語かんたんな説明
ヒアリング相手から話を聞き、必要な情報を集めることです。
ヒートマップ数値の大きさや注目度を、色の濃さで表す図です。
ヒストグラムヒストグラムは数値のばらつきを見る図、散布図は2つの数値の関係を見る図です。
秘匿性の高い通信アプリ会話の内容を暗号化するなど、情報を守る機能が強い通信アプリです。
標準化標準化はやり方や仕様をそろえること、平準化はばらつきや負荷をならすことです。
標準偏差データが平均からどれくらいばらついているかを示す数値です。
費用費用は事業で使ったお金を広く指し、経費は仕事や事業のために使ったお金として使われることが多い言葉です。
費用対効果使ったお金に対して、どれだけ効果があったかを見る考え方です。
ビジネスモデル企業が誰に何を提供し、どのように収益を得るかを示す仕組みです。
ピクトグラム言葉を使わず、絵や記号で意味を伝える表示です。

用語かんたんな説明
ファイアーウォール外部からの不正な通信を防ぐための仕組みです。
ファイルとフォルダの違いファイルはデータそのもの、フォルダはファイルを入れて整理する場所です。
ファクトチェック情報が事実かどうかを確認することです。
フィードバック相手の行動や成果に対して、よかった点や改善点を伝えることです。
フィールドワーク現場に行って、実際の様子を調べる活動です。
フィジカルAIロボットなど現実の物を動かすAIです。
フィッシング詐欺本物に見せかけたメールやサイトで、情報を盗む詐欺です。
フェイルオーバー障害が起きたときに、予備のシステムへ自動で切り替える仕組みです。
フェーズ仕事や計画を進めるときの段階のことです。
フォーマットデータや書式の決まった形のことです。
不正アクセス禁止法他人のIDやパスワードなどで不正にアクセスすることを禁じる法律です。
フランチャイズ本部の名前や仕組みを使い、加盟店が事業を行う方式です。
フレームレート動画やゲームで、1秒間に表示される画像の枚数です。
フレームワーク作業や開発を進めやすくするための基本の型や仕組みです。
フローチャート作業や処理の流れを、図で表したものです。
フロントエンドWebサイトなどで、利用者が見たり操作したりする部分です。
ブックマークよく見るWebページを、あとで開きやすいように保存する機能です。
ブラウザWebサイトを見るためのアプリやソフトです。
ブラッシュアップ内容を見直して、よりよくすることです。
ブランディング商品や企業の印象を整え、選ばれる理由を作る取り組みです。
ブルーオーシャン競争相手が少なく、新しい需要を見込める市場です。
ブルーカラー製造や建設など、主に現場で体を動かして働く人を指す言葉です。
ブレーンストーミング自由に意見を出し合い、アイデアを広げる方法です。
ブロックチェーン取引などの記録を、つながった形で分散して管理する仕組みです。
プライオリティ先に対応すべき度合いや優先順位のことです。
プラットフォームサービスやアプリが動く土台となる場所や仕組みです。
プロキシ端末とインターネットの間に入り、通信を中継する仕組みです。
プログラマープログラムを書いて、システムやアプリを作る人です。
プログラミングコンピューターに行わせる命令を作ることです。
プログラムプログラムは命令のまとまり、プログラミングはその命令を作ることです。
プロジェクト目的を達成するために、期限を決めて進める仕事です。
プロセス物事や処理が進む手順や流れのことです。
プロトコル通信や処理を行うための決まりごとです。
プロトタイプ完成前に動きや形を確認するための試作品やたたき台です。
プロポーザル課題に対して、解決方法や進め方を提案することです。
プロンプトAIに何をしてほしいか伝える指示文です。

用語かんたんな説明
弊社と当社の違い弊社はへりくだった表現、当社は自分の会社を中立的に示す表現です。
ベーシックインカムすべての人に、一定のお金を定期的に配る考え方です。
ベネフィットベネフィットは利用者が得られる価値、メリットはよい点や利点を広く指す言葉です。
ベルマーク商品についている点数を集め、学校などの備品購入に役立てる仕組みです。
ベンダー商品やサービスを売る会社や提供する会社です。
ベンチマーク性能や成果を比べるための基準や測定結果です。
ペルソナ商品やサービスを使う代表的な人物像を具体的にしたものです。
ペンディング結論や作業を決めずに、いったん保留にすることです。

用語かんたんな説明
報連相報告、連絡、相談をまとめた仕事の基本です。
ホームページWebサイトの入口ページや、Webサイト全体を指すことがある言葉です。
ホワイトカラー事務や企画など、主にオフィスで働く人を指す言葉です。
ボトムアップ現場の意見を集め、上の組織へ反映させる進め方です。
ボトルネック全体の進みを遅くしている原因や部分です。
ポリシー行動や判断のもとになる方針や決まりです。

ま行

用語かんたんな説明
マーケティング商品やサービスが選ばれるように考え、届ける活動です。
マージン売上や取引の中に含まれる利益や差額のことです。
マイグレーションシステムやデータを、新しい環境へ移す作業です。
マイルストーン計画の途中に置く、大事な節目や目標です。
マインドマップ考えを枝分かれさせて、図で整理する方法です。
マザーボードCPUやメモリなどをつなぐ、パソコンの中心となる基板です。
マスタ何度も使う基本情報をまとめたデータです。
マルウェア端末やデータに悪い影響を与える不正なソフトの総称です。

用語かんたんな説明
ミッション組織や事業が果たすべき役割や、存在する目的です。

用語かんたんな説明
無線LAN無線LANはケーブルなしでつなぐ仕組み、Wi-Fiは無線LANでよく使われる規格や呼び名です。

用語かんたんな説明
迷惑メール受け取りたくない広告や詐欺などのメールです。
メーカー商品や部品を企画し、製造する企業です。
メーリングリスト1つの宛先で、複数の人にメールを送れる仕組みです。
メールメールは送る内容や仕組み、メールアドレスは届け先です。
メールアドレスメールを送る相手を示す、ネット上の住所です。
メモリメモリは作業中に使う場所、ストレージは写真や書類などを保存する場所です。
メンター経験をもとに、後輩や相談者を支える人です。

用語かんたんな説明
文字コード文字をコンピューターで扱うための番号の決まりです。
文字化け文字コードの違いなどにより、文字が正しく表示されない状態です。
モジュール機能ごとに分けた、プログラムや部品のまとまりです。
モックアップ完成前に見た目や配置を確認するために作る模型や画面見本です。
モバイル通信データスマホ回線を使ってネットにつなぐときの通信量です。

や行

現在、「や」から始まる用語はありません。

用語かんたんな説明
ユーティリティ作業を助けたり、管理を楽にしたりする補助的なソフトや機能です。

用語かんたんな説明
要件定義システムに必要な機能や条件を決める作業です。

ら行

用語かんたんな説明
ライブラリよく使う機能をまとめて、プログラムから呼び出せるようにしたものです。
ランサムウェアデータを使えなくして、金銭を要求するマルウェアです。
ランニングコスト設備やサービスを使い続ける間に、定期的にかかる費用です。

用語かんたんな説明
リース会社などが、設備や機器を長い期間借りて使う契約の形です。
リードタイム作業を始めてから完了するまでにかかる時間のことです。
リカバリーパソコンやシステムを正常な状態に戻すことです。
リスク悪い結果につながる可能性のことです。
リスケ予定や日程を組み直すことです。
リスティング広告検索結果に、検索語に合わせて表示される広告です。
リソース仕事に使える人、時間、お金、設備などの資源です。
リプレース古いものを新しいものに入れ替えることです。
リマインド忘れないように、相手へ再度知らせることです。
量子コンピュータ量子の性質を使って計算する新しい種類のコンピューターです。
リリースリリースは公開すること、ローンチは新しいサービスや商品を世に出すことです。

用語かんたんな説明
ルーターネット回線とスマホやパソコンをつなぐ機器です。
ルーチンワーク決まった手順で、定期的に繰り返して行う作業です。

用語かんたんな説明
レコメンド利用者の関心や行動に合わせて、情報や商品をすすめる仕組みです。
レジュメレジュメは要点をまとめた資料、アジェンダは会議で話す内容や順番です。
レスポンス問い合わせや要求に対する返答や、システムの反応です。
レビュー内容や作業結果を確認し、問題がないか見ることです。

用語かんたんな説明
ロイヤリティ顧客が企業や商品に持つ信頼や愛着、または権利の使用料を指す言葉です。
ロードバランサーアクセスを複数のサーバーへ分け、負荷を均等にする仕組みです。
ロードマップ目標までの予定や進め方を、時系列で示した計画です。
ローミング契約している通信会社以外の回線を使って通信することです。
ロールバックロールバックは前の状態に戻すこと、ロールフォワードは処理を進めて復旧することです。
ローンチ新しい商品やサービスを世に出すことです。
ログシステムや操作の記録です。
ログアウトサービスから出て、利用中の状態を終えることです。
ログイン本人としてサービスに入ることです。
ロジカルシンキング理由と結論のつながりを整理し、筋道立てて考える方法です。
ロジック考えや説明の筋道、または処理を進めるための決まりです。
ロジックツリー課題や原因を枝分かれさせ、整理して考えるための図です。
ロボット人の代わりに作業を行う機械です。
論理的理由や流れに矛盾がなく、筋道を立てて考えることです。

わ行

用語かんたんな説明
ワイルドカード検索などで、任意の文字の代わりに使う記号です。

現在、「を」から始まる用語はありません。

現在、「ん」から始まる用語はありません。

英字

A

用語かんたんな説明
ABC分析重要度の高いものからA、B、Cに分けて管理する方法です。
ACMS企業間のデータ連携で使われる、ファイル送受信やEDIの仕組みです。
AGI幅広い課題に対応できる、人間に近い汎用的なAIの考え方です。
AI人の考える作業の一部を、コンピューターで行う技術です。
AIDMA消費者が商品を知ってから購入するまでの行動を表した考え方です。
AIエージェント目的に合わせて、AIが手順を考えながら作業を進める仕組みです。
APIソフトやサービス同士が機能やデータをやり取りするための窓口です。
AR現実の景色に、デジタルの情報を重ねて見せる技術です。
AR・VR・MR・XRの違いARは現実に情報を重ねる技術、VRは仮想空間を体験する技術です。MRやXRは、それらを広く含む考え方です。
AWSAmazonが提供するクラウドサービスのまとまりです。
AXAIを使って、仕事や事業の進め方を変える考え方です。
AzureMicrosoftが提供するクラウドサービスのまとまりです。

B

用語かんたんな説明
BCP災害や事故が起きても事業を続けるための計画です。
BtoB会社が別の会社に商品やサービスを売る取引です。
BtoC会社が個人の消費者に商品やサービスを売る取引です。

C

用語かんたんな説明
CAD設計図や図面を、パソコンで作成・編集するための仕組みです。
CCとBCCの違いCCは相手に見える宛先、BCCはほかの相手には見えない宛先です。
CEO・CFO・COOCEOは最高経営責任者、CFOは財務、COOは業務運営の責任者です。
cookieWebサイトが、ログイン状態や設定などを覚えるためのデータです。
CPC広告が1回クリックされるごとにかかる費用です。
CPM広告が1,000回表示されるごとにかかる費用です。
CPUパソコンやスマホの処理を行う中心的な部品です。
CPUとGPUの違いCPUはパソコン全体の処理、GPUは画像や映像などの処理を得意とする部品です。
CRM顧客との関係や情報を管理する仕組みです。
CSSWebページの文字色や配置など、見た目を整えるための言葉です。
CSVファイルデータをカンマで区切って保存するシンプルなファイル形式です。
CtoC個人と個人の間で商品やサービスを売買する取引です。
CTR広告やリンクが表示された回数のうち、クリックされた割合です。
CVRWebサイトを訪れた人のうち、購入や申し込みに至った割合です。

D

用語かんたんな説明
DNSURLの名前を、通信に使うIPアドレスに変える仕組みです。
DXDXはデジタルで仕事やサービスを変えること、AXはAIで仕事や事業を変える考え方です。

E

用語かんたんな説明
ECインターネット上で商品やサービスを売買することです。
EDR端末の動きを見守り、不審な動作を見つけて対応する仕組みです。
ERP会社の会計、人事、販売などの情報をまとめて管理するシステムです。
ER図データ同士の関係を、図で分かりやすく表したものです。
eSIMスマホ本体に内蔵されたデジタルのSIMです。
ETLデータを取り出し、使いやすい形に変えて、保存先へ入れる処理です。
eラーニングインターネットやパソコンを使って学ぶ学習方法です。

F

用語かんたんな説明
FAQよくある質問とその答えをまとめたものです。
FPS1秒間に表示される画像の枚数を表す単位です。

G

用語かんたんな説明
Gitファイルの変更履歴を管理するためのツールです。
GitHubGitで管理したデータを、ネット上で共有できるサービスです。
GPU画像や映像、AI計算などを得意とする処理部品です。

H

用語かんたんな説明
HTMLHTMLはWebページの骨組み、CSSは見た目を整えるための言葉です。
HTTPWebサイトを見るときに使われる通信の決まりです。
HTTPステータスコードWebページを開いたときの結果を、数字で知らせる仕組みです。
HULFT企業間やシステム間で、ファイルを安全に送受信するためのソフトです。

I

用語かんたんな説明
IoT家電や機械など、さまざまな物をネットにつなぐ仕組みです。
IPアドレスネットワーク上で機器を見分けるための番号です。
IQ考える力や問題を解く力を数値で表した目安です。
ISMS組織が情報を安全に管理するための仕組みやルールです。
ISO製品やサービスの品質などをそろえるための国際的な基準です。
IT情報技術のことです。スマホ、パソコン、インターネットなどに関わる技術を広く指します。
ITリテラシーITを安全に正しく使い、情報を見分ける力のことです。

J

用語かんたんな説明
JavaScriptWebページに動きや反応をつけるためによく使われる言葉です。
JSONデータを決まった形でやり取りするための形式です。

K

用語かんたんな説明
KPI目標に近づいているかを途中で確認するための指標です。

L

用語かんたんな説明
LLM大量の文章を学習し、文章を作ったり理解したりするAIの仕組みです。
LPO広告などの訪問者に合わせて、到着先のページを改善する取り組みです。

M

用語かんたんな説明
MNP電話番号を変えずに、携帯会社を乗り換える仕組みです。

N

用語かんたんな説明
N/A当てはまる情報がない、または使えないことを示す表記です。
NASネットワークにつないで使う、共有用の保存機器です。
NDANDAは情報を外に出さないための契約、SLAはサービスの品質や対応内容を決める契約です。
NFCスマホなどを近づけて通信するための短い距離の無線技術です。
NFTデジタルデータの持ち主や価値を示す仕組みです。
NPUAIの処理を効率よく行うためのパソコン部品です。
null値が入っていないことを表す特別な状態です。

O

用語かんたんな説明
OEM他社ブランドの商品を、別の会社が製造することです。
OJT実際の仕事を通じて、知識やスキルを身につける教育方法です。
OSパソコンやスマホ全体を動かす基本ソフトです。
OSI参照モデル通信の仕組みを7つの層に分けて整理した考え方です。

P

用語かんたんな説明
PDCAサイクル計画、実行、確認、改善をくり返す進め方です。
PDF環境が違っても同じ見た目で見やすい文書ファイル形式です。
PoC新しい案や技術が実現できるか、小さく試して確かめることです。
POSレジで販売情報を記録し、売上や在庫管理に使う仕組みです。
PPM分析事業や商品を、市場の成長性と自社の強さで分ける方法です。
PREP法結論、理由、具体例、結論の順で分かりやすく伝える方法です。
PVWebページが表示された回数です。
PythonAIやデータ分析などでよく使われるプログラミング言語です。

Q

用語かんたんな説明
QCD品質、費用、納期の3つをまとめて考える管理の視点です。
QOL生活の満足度や快適さを表す言葉です。
QRコードスマホなどで読み取れる、四角い二次元コードです。

R

用語かんたんな説明
RAGAIが外部の情報を探し、その内容を使って答える仕組みです。
RFP発注先に提案を依頼するための文書です。

S

用語かんたんな説明
SaaS・PaaS・IaaSの違いクラウドで、サービス会社に任せる範囲と、自分で管理する範囲が違います。
SCM商品が届くまでの流れを管理し、むだを減らす考え方です。
SES技術者の作業時間や支援を提供する契約形態です。
SFA営業活動や顧客情報を記録し、営業を支援する仕組みです。
SIer企業のシステム開発や導入を請け負う会社です。
SIMSIMはスマホ通信に使う情報が入ったもの、eSIMは本体に入っているデジタルのSIMです。
SLAサービスの品質や対応時間などを決めた約束です。
SMS電話番号を使って短いメッセージを送る仕組みです。
SNS人と人がネット上でつながり、投稿や交流をするサービスです。
SQLデータベースのデータを取り出したり変更したりするための言葉です。
SQLの実行計画データベースがSQLをどう処理するかを示した計画です。
SSDデータを高速に読み書きできる保存装置です。
SWOT分析強み、弱み、機会、脅威を整理する分析方法です。

T

用語かんたんな説明
TCP/IPインターネット通信の基本となる決まりごとです。
TODOこれから行う必要がある作業を、一覧にしたものです。

U

用語かんたんな説明
UIとUXの違いUIは画面やボタンなどの見た目、UXは使ったときの体験全体です。
URLWebページやファイルの場所を示す住所です。
USB機器同士をつないだり、充電したりするための規格です。

V

用語かんたんな説明
VPN通信を守りながら、安全な通り道を作って接続する仕組みです。

W

用語かんたんな説明
WBSWBSは作業を細かく分けたもの、ガントチャートは予定を時間の流れで見えるようにした表です。
WebサイトWebサイトはページのまとまり、ホームページは入口ページやサイト全体を指すことがあります。
Wi-Fiスマホやパソコンを、ケーブルなしでネットにつなぐ仕組みです。

X

現在、「X」から始まる用語はありません。

Y

現在、「Y」から始まる用語はありません。

Z

用語かんたんな説明
zipファイル複数のファイルをまとめたり、小さくしたりした圧縮ファイルです。

数字・記号

用語かんたんな説明
1on1上司と部下などが、1対1で定期的に話す面談です。
3C分析3C分析は顧客・競合・自社、SWOT分析は強み・弱み・機会・脅威を整理します。
5W1Hいつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのようにを整理する考え方です。
403エラー見る権限がないときに表示されるWebエラーです。
404エラー指定したWebページが見つからないときに表示されるエラーです。
500エラーサーバー内部で問題が起きたときに表示されるエラーです。
502エラーサーバー同士の通信がうまくいかないときに表示されるエラーです。
503エラーサーバーが一時的に対応できないときに表示されるエラーです。

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