IT用語・ビジネス用語一覧|五十音順・分野別から探せる
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IT用語・ビジネス用語を、五十音・英字・数字や分野から探せる一覧ページです。
用語名が分かっている方は一覧から、分からない方は分野別から探してください。
目次
五十音順にIT用語・ビジネス用語一覧を探す
調べたい用語の最初の文字を選ぶと、該当する一覧へ移動します。
あ行
あ
| 用語 | かんたんな説明 |
| アイコン | アプリや機能を、ひと目で分かる小さな絵で表したものです。 |
| アイスブレイク | 初対面の人が集まる場で、緊張をほぐして話しやすくする工夫です。 |
| 曖昧 | 意味や内容がはっきりせず、いくつかの受け取り方ができる状態です。 |
| アイロニー | 表面の言葉とは別の意味を込め、遠回しに皮肉を表すことです。 |
| アウトバウンド | 企業側から顧客へ、電話やメールなどで働きかける営業方法です。 |
| アウトプット | 学んだことや考えを、文章や行動などの形で外に出すことです。 |
| アカウント | サービスを使うための、自分専用の登録情報です。 |
| アカウントロック | 安全のために、アカウントへ入れない状態に止められることです。 |
| アクションプラン | 目標を達成するために、いつ何を行うかを具体的にまとめた計画です。 |
| アクセシビリティ | 年齢や体の状態に関係なく、誰でも使いやすくする考え方です。 |
| アクセス権 | データや画面を見たり、操作したりできる許可のことです。 |
| アクチュエーター | 電気などの信号を受けて、機械を実際に動かす部品です。 |
| アクティビティ | アプリやサービスで行った操作、利用状況、活動の記録のことです。 |
| アクティベート | 機器やソフトを有効にして、使える状態にすることです。 |
| アグリー | 相手の意見や提案に同意することです。 |
| 揚げ足を取る | 相手の言い間違いや小さなミスを取り上げて、責めたりからかったりすることです。 |
| アサイン | 人や仕事を、特定の役割や担当に割り当てることです。 |
| アジェンダ | 会議で話す内容や順番をまとめたもので、事前に書いて共有すると進行しやすくなります。 |
| アジャイル開発 | 短い期間で作って確認しながら、少しずつ進める開発方法です。 |
| アセスメント | 人や物事の状態を見て、目的に合っているかを判断することです。 |
| アップデート | アプリやソフトを新しい状態にすることです。 |
| アップロード | アップロードはネット上へ送ること、ダウンロードは自分の端末へ保存することです。 |
| アテンド | 人に付き添ったり、会議や行事に参加したりすることです。 |
| アドオン | ソフトやブラウザに、あとから機能を追加するものです。 |
| アドバンテージ | 有利な点や、相手より優位に立っている状態を表す言葉です。 |
| アプリ | アプリケーションの略で、スマホやパソコンで目的に合わせて使うソフトです。 |
| アポイント | 人と会う日時や場所を、前もって決める約束です。 |
| 粗利 | 粗利は売上から原価を引いた利益、営業利益は本業でどれくらいもうかったかを表す利益です。 |
| アルゴリズム | 目的を達成したり問題を解いたりするための、決められた手順や考え方です。 |
| アンインストール | 端末に入れたアプリやソフトを削除することです。 |
| アンニュイ | 気だるさや物憂さがあり、どこか退屈そうな雰囲気を表す言葉です。 |
| アンバサダー | 商品や企業の魅力を伝え、広める役割を持つ人です。 |
| アーカイブ | データを削除せず保管する機能で、Gmailでは受信トレイから移してあとで戻せます。 |
| アーキテクチャ | システム全体の作りや部品の組み合わせ方のことです。 |
い
| 用語 | かんたんな説明 |
| 遺憾 | 期待した結果にならず、残念に思う気持ちを表す言葉です。 |
| 移行 | どちらも新しい環境へ移す意味で使われます。マイグレーションはシステム分野で使われることが多い言葉です。 |
| 以降 | ある時点を含めて、それより後を表す言葉です。 |
| イシュー | 仕事や計画を進めるうえで、解決する必要がある重要な課題です。 |
| 以前 | ある時点を含めて、それより前を表す言葉です。 |
| 位置情報 | スマホなどの現在地を示し、地図や写真、アプリの機能に使われる情報です。 |
| イデオロギー | 社会や政治などについての考え方や価値観のまとまりです。 |
| イニシアチブ | 物事を先に動かし、主導する力や立場のことです。 |
| イニシャルコスト | 設備やサービスを導入するときに、最初にかかる費用です。 |
| イノベーション | 新しい考え方や技術で、商品や仕事の形を変えることです。 |
| 色の組み合わせ一覧 | 文字や背景を見やすくするための色の組み合わせをまとめた一覧です。 |
| インシデント | 事故や大きな問題につながるおそれがある出来事です。 |
| インストール | アプリやソフトを端末に入れて、使える状態にすることです。 |
| インスパイア | 人や作品から刺激や影響を受け、新しい考えや表現につなげることです。 |
| インターネット | 世界中のコンピューターやサービスをつなぐ大きな仕組みです。 |
| 「インターネットに接続されていません」 | 端末がネットにつながっていないときに出る表示です。 |
| インターフェース | 人と機械、またはシステム同士をつなぐ接点のことです。 |
| インテリジェンス | 情報を集めて分析し、判断に役立つ知識にしたものです。 |
| インデックス | 情報を早く探すために付ける目印や索引のことです。 |
| インバウンド | 顧客からの問い合わせや来訪をきっかけに行う営業や対応です。 |
| インフラ | サービスや生活を支える土台となる設備や仕組みです。 |
| インプット | 知識や情報を取り入れることです。 |
| インプレッション | Web広告や投稿が、利用者の画面に表示された回数です。 |
| インポート | ほかのソフトやファイルから、データを取り込むことです。 |
| イーサネット | LANケーブルを使って、機器をネットワークにつなぐ通信規格です。 |
う
| 用語 | かんたんな説明 |
| ウィジェット | 画面上で天気や予定などをすぐ見られる小さな部品です。 |
| ウェアラブル | 腕時計やメガネのように、身に着けて使う電子機器です。 |
| ウォーターフォールモデル | 上流から下流へ、工程を順番に進める開発方法です。 |
| 受入テスト | 利用者側が、システムを使ってよいか確認するテストです。 |
え
| 用語 | かんたんな説明 |
| エクスポート | ソフトやサービス内のデータを、外部のファイルへ出すことです。 |
| エスカレーション | 自分で解決できない問題を、決められたルールに沿って上司や専門担当へ引き継ぐことです。 |
| 干支一覧 | 十二支の順番や読み方、生まれ年から干支を確認できる一覧です。 |
| エビデンス | 判断や報告の根拠になる証拠や記録のことです。 |
| 絵文字一覧 | 絵文字をコピーして使えるように、人気の絵文字をまとめた一覧です。 |
| エラー | 機器やソフトが、正しく処理できないときに起こる問題です。 |
| 演繹法と帰納法 | 演繹法はルールから結論を出し、帰納法は複数の事例から共通点を見つける考え方です。 |
| エンゲージメント | 仕事やサービス、会社などに対する関わりの深さや愛着のことです。 |
| エンコード | 文字やデータを、コンピューターで扱える形に変えることです。 |
| エンドユーザー | 商品やシステムを最終的に使う人のことです。 |
| エージェンティックコマース | AIが商品の検索や比較、購入手続きなどを進める仕組みです。 |
お
| 用語 | かんたんな説明 |
| 概ね | 細かな違いはあっても、全体としてはだいたいそのとおりという意味です。 |
| おざなり | その場を済ませるために、いい加減な対応をすることです。 |
| お手隙 | 相手の手が空いていて、時間に余裕がある状態を表す丁寧な言い方です。 |
| オノマトペ | 音や動き、状態などを言葉で表した擬音語・擬態語の総称です。 |
| オフライン | インターネットやネットワークにつながっていない状態です。 |
| オブザーバー | 会議などに参加し、主に見守ったり意見を述べたりする人です。 |
| オペレーション | 仕事やシステムを日々動かすための作業です。 |
| オマージュ | 好きな作品や作者への敬意を込め、表現や要素を取り入れることです。 |
| オミット | 不要な部分を省いたり、対象から外したりすることです。 |
| オンスケ | 予定どおりに進んでいる状態です。 |
| オンプレミス | 自社でサーバーや設備を持ち、システムを運用する形です。 |
| オンボーディング | 新しく入った人が職場や仕事に早くなじめるよう支える取り組みです。 |
| オーソライズ | 計画や行動を正式に認め、実行を許可することです。 |
| オーバーフロー | 容量や処理の限界を超えて、あふれることです。 |
| オープンソース | プログラムの中身が公開され、利用や修正ができるソフトウェアです。 |
か行
か
| 用語 | かんたんな説明 |
| 懐疑的 | 情報や考えをそのまま信じず、本当かどうか疑って見る姿勢です。 |
| 改行コード | 文章の行を変える位置を、コンピューターに知らせる記号です。 |
| 会社の役職一覧 | 会社の役職の順番や役割、英語表記をまとめた一覧です。 |
| 解像度 | 画像や画面をどれだけ細かく表示できるかを表すものです。 |
| 開発・運用・保守 | 開発はシステムを作ること、運用は日々動かすこと、保守は不具合修正や改善を行うことです。 |
| 開発環境・検証環境・本番環境の違い | 開発、動作確認、実際の利用に使う環境の違いです。 |
| 乖離 | 本来近いはずの二つのものに、大きな差や隔たりが生じることです。 |
| 顔文字一覧 | 記号や文字を組み合わせて、表情を表したものの一覧です。 |
| 各位 | 複数の相手をまとめて敬って呼ぶ言葉です。 |
| 画一的 | 違いを考えず、すべてを同じ形や基準にそろえて扱う様子です。 |
| 確信犯 | 本来は、自分の考えを正しいと信じて行う犯罪を指す言葉です。 |
| 拡張子 | ファイルの種類を示す、ファイル名の末尾の文字です。 |
| 可視化 | 見えにくい情報や状況を、図や数値などで分かる形にすることです。 |
| 箇条書き | 内容を項目ごとに分け、短く並べて書く方法です。 |
| カスタマー | 商品やサービスを買う人、または利用する人のことです。 |
| 仮説 | まだ確かめられていないことについて、理由をもとに立てる予想です。 |
| 仮想化 | 1台の機器を、複数の機器のように分けて使う技術です。 |
| 数え年 | 生まれた年を1歳とし、元日を迎えるたびに1歳加える年齢の数え方です。 |
| 割愛 | 必要性を考えたうえで、説明や内容の一部を省くことです。 |
| カテゴリ | 情報や記事を、内容ごとに分けたまとまりです。 |
| 過渡期 | 古い状態から新しい状態へ移る途中の時期です。 |
| 可用性 | 可用性は必要なときに使える性質、冗長性は障害に備えて予備を用意しておくことです。 |
| カリキュラム | 学ぶ内容や順番、期間などをまとめた教育計画です。 |
| 勘案 | いくつかの事情や条件を考え合わせて、判断することです。 |
| 鑑みる | 過去の例や今の状況などを参考にして、よく考えることです。 |
| 関数 | 決まった処理を行い、結果を返す仕組みです。 |
| 管理図 | 数値の変化を見て、いつもと違う動きがないか確認する図です。 |
| ガイドライン | 判断や行動の目安になる方針や基準です。 |
| 概念 | 物事の基本となる考え方や、全体をまとめる中心的な考えです。 |
| 外部設計と内部設計の違い | 外部設計は利用者から見える部分、内部設計はシステムの中身を決める設計です。 |
| 概要 | 物事の大事な点をまとめて、全体の内容を短く示したものです。 |
| ガジェット | スマホ周辺機器など、便利に使える小型の道具です。 |
| ガバナンス | 組織を正しく動かすための管理や統制の仕組みです。 |
| ガントチャート | 作業の予定や進み具合を、横棒で見えるようにした表です。 |
き
| 用語 | かんたんな説明 |
| 起案 | 計画や提案の内容を文書にまとめ、承認を求めることです。 |
| 機械学習 | データから特徴や規則を学び、予測や判断を行う技術です。 |
| 記号の読み方一覧 | キーボードなどで使う記号の名前をまとめた一覧です。 |
| 忌憚 | 遠慮したり気を使ったりして、率直な意見を控えることです。 |
| 機内モード | スマホなどの通信機能をまとめて止める設定です。 |
| 機能要件と非機能要件 | 機能要件はシステムの動き、非機能要件は速さや安全性などの条件です。 |
| 基本設計 | 基本設計は大まかな形を決める工程、詳細設計は実際に作れるよう細かく決める工程です。 |
| 機密性 | 許可された人だけが情報を見られるように守る性質です。 |
| 客観的 | 客観的は事実や第三者の視点で見ること、主観的は自分の感じ方をもとに見ることです。 |
| キャッシュ | キャッシュは表示を速くするためのデータ、Cookieはログイン状態や設定を覚えるためのデータです。 |
| キャッチコピー | 商品やサービスの魅力を、短い言葉で伝える表現です。 |
| キュー | データや処理を、入った順番に待たせておく仕組みです。 |
| 杞憂 | 実際には起こりそうにないことを、必要以上に心配することです。 |
| 恐縮 | 申し訳なさやありがたさで、身が縮むように感じることを表す言葉です。 |
| 矜持 | 自分の能力や立場に誇りを持ち、大切にする気持ちです。 |
| 享受 | 利益や恩恵、よい環境などを受け取り、味わうことです。 |
| 共有 | ファイルや情報を、ほかの人も見たり使ったりできるようにすることです。 |
| ギガバイト | データ容量を表す単位で、一般的には1GBを約1,000MBとして扱います。 |
| 議事録 | 会議で話した内容や決まったことを記録した文書です。 |
| 逆算 | 目標や期限から逆向きに考えて、必要な手順や時期を決めることです。 |
く
| 用語 | かんたんな説明 |
| クオリティー | 商品や仕事、サービスなどの品質やできばえのことです。 |
| クライアント | クライアントは依頼側、カスタマーは顧客、エンドユーザーは最終的に使う人を指します。 |
| クラウド | インターネット経由で、データの保存やソフトなどを利用する仕組みです。 |
| クラスター | 複数の機器やデータを、ひとまとまりとして扱う仕組みです。 |
| クリップボード | コピーした文字や画像を、一時的に保存しておく場所です。 |
| クリティカルパス | プロジェクト全体の期間に大きく影響する、遅らせられない作業の流れです。 |
| クロージング | 商談や提案をまとめ、契約や申し込みにつなげる最後の働きかけです。 |
け
| 用語 | かんたんな説明 |
| 傾聴 | 相手の話に注意を向け、気持ちや考えを理解しようとして聞くことです。 |
| 決裁 | 責任者が申請や提案の内容を確認し、実行を認めることです。 |
| 結合テスト | 複数の部品をつなげて、正しく動くか確認するテストです。 |
| 懸念 | 悪い結果になる可能性を心配することです。 |
| 見解 | ある物事についての考え方や判断です。 |
| 検索エンジン | インターネット上の情報を、キーワードで探すための仕組みです。 |
| 顕著 | 違いや特徴がはっきり表れ、目立って分かる様子です。 |
| 言及 | ある話題や内容について、話したり文章に書いたりして触れることです。 |
こ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 工数 | 作業に必要な人数と時間を合わせて表す仕事量のことです。 |
| 考慮 | 条件や事情をよく考えに入れることです。 |
| 今年は令和何年? | 現在の令和の年数と、西暦との変換方法を確認できるページです。 |
| コミット | 責任を持ってやり切ることや、変更を記録することです。 |
| コメントアウト | プログラムの一部を、実行されない説明やメモとして扱うことです。 |
| コモディティ | 他の商品との差が小さく、価格で比べられやすくなった商品です。 |
| コンサルティング | 専門知識を使って、企業などの課題解決を支援する仕事です。 |
| コンシューマー | 商品やサービスを使う一般の消費者のことです。 |
| コンセプト | 商品や企画の方向性を決める、中心となる考え方です。 |
| コンセンサス | 関係者の間で大きな反対がない合意のことです。 |
| コンタクトセンター | 電話やメール、チャットなどで顧客からの問い合わせに対応する部門です。 |
| コンテキスト | 言葉や情報の意味を決める前後の流れや背景です。 |
| コンテンツ | 文章、画像、動画など、人に伝える中身のことです。 |
| コントラスト | 色や明るさの差のことです。 |
| コンバージョン | サイト上で、購入や申し込みなど目的の行動が行われることです。 |
| コンピューターウイルス | マルウェアは悪意のあるソフト全体、コンピューターウイルスはその一種です。 |
| コンポーネント | コンポーネントは画面やシステムを構成する部品、モジュールは機能ごとに分けたプログラムのまとまりです。 |
| 互換性 | 別の機器やソフトでも使える性質のことです。 |
| 語弊 | 言い方が十分でないため、相手に違う意味で受け取られるおそれがあることです。 |
さ行
さ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 差異 | 二つ以上のものを比べたときに見つかる違いのことです。 |
| 再現性 | 同じ条件で行ったときに、同じ結果を得られる性質です。 |
| 最頻値 | データの中で、もっとも多く出てくる値です。 |
| 差し支えなければ | 相手に不都合がなければ、という意味でお願いするときの丁寧な表現です。 |
| 査収 | 内容をよく確認して受け取ることです。 |
| サブスク | 商品やサービスを、定期的に支払って使い続ける仕組みです。 |
| サブネットマスク | IPアドレスのうち、ネットワーク部分を見分けるための情報です。 |
| サプライチェーン | 商品が作られて届くまでの流れ全体です。 |
| サマリー | 長い内容を短くまとめたものです。 |
| サムネイル | 画像や動画の内容を小さく表示した見本です。 |
| サンクコスト | すでに支払い、今後の判断を変えても取り戻せない費用です。 |
| 散布図 | 2つの数値の関係を点で表すグラフです。 |
| 三方よし | 売り手・買い手・社会の三者にとってよい商いを目指す考え方です。 |
| サードパーティ | 当事者ではない第三者や、外部の企業・製品のことです。 |
| サーバー | 利用者の要求に応じて、データや機能を提供するコンピューターや仕組みです。 |
| サーベイ | 人の意見や状態を知るために、質問などで情報を集める調査のことです。 |
| 座右の銘 | 自分が大切にし、行動のよりどころにしている言葉です。 |
| 暫定と恒久の違い | 暫定は一時的な対応、恒久は問題が再び起きないようにする長期的な対応です。 |
し
| 用語 | かんたんな説明 |
| 恣意的 | 共通の基準ではなく、自分の考えや都合で判断する様子です。 |
| 示唆 | はっきり言い切らず、考える手がかりや可能性を示すことです。 |
| 視座 | 物事を見るときの立場や高さを表す言葉です。 |
| システム | 複数のものが組み合わさって、目的の働きをする仕組みです。 |
| システムエンジニア | システムエンジニアは設計や調整を含めて担当し、プログラマーは主にプログラムを書く役割です。 |
| システム開発 | 目的に合わせて、システムを作る一連の作業です。 |
| システム障害 | システムが正常に動かず、サービスや業務に影響が出る状態です。 |
| システムテスト | システムテストは全体の動作確認、受入テストは利用者側が使えるかを確認するテストです。 |
| システムライフサイクル | システムを作り、使い、見直すまでの流れです。 |
| 市井 | 人々が暮らす町や、そこで生活する一般の人々を表す言葉です。 |
| 失念 | 覚えていたことを、うっかり忘れてしまうことです。 |
| シニカル | 物事を冷めた目で見たり、皮肉を込めて表したりする様子です。 |
| シビア | 条件や判断が厳しく、簡単には済まない状態を表す言葉です。 |
| 杓子定規 | 決まりにとらわれ、状況に合わせた柔軟な対応をしないことです。 |
| 社交辞令 | 人間関係を円滑にするために使う、礼儀上の言葉やあいさつです。 |
| 主観的 | 自分の感じ方や考え方をもとに判断することです。 |
| 趣旨 | 文章や話、取り組みなどで最も伝えたい目的や中心となる考えです。 |
| 主体 | 自分の意思で考え、行動する中心となる人やもののことです。 |
| 詳細設計 | システムを実際に作れるよう、細かい内容まで決める設計です。 |
| 所感 | 物事について感じたことや考えたことです。 |
| 所見 | 見聞きしたことをもとにした意見や判断のことです。 |
| 所用 | 具体的な内容を詳しく言わない用事を表す言葉です。 |
| ショートカットキー一覧 | キーボード操作を早く行うためのキーの組み合わせ一覧です。 |
| 私用 | 仕事ではなく、個人的な用事のことです。 |
| シンギュラリティ | AIが人間の知能を大きく超える転換点を指す考え方です。 |
| 進捗 | 仕事や計画がどこまで進んでいるかを表す言葉です。 |
| シークレットモード | 閲覧履歴などを端末に残しにくくするブラウザの機能です。 |
| 自己肯定感 | よい面も苦手な面も含めて、自分を受け入れられる感覚です。 |
| 自尊心 | 自分には価値があると認め、自分自身を大切に思う気持ちです。 |
| 自重 | 自分の言動を慎み、軽はずみな行動をしないようにすることです。 |
| 準拠 | 基準や規格、決まりに従うことです。 |
| 遵守 | 法律や規則、約束などを守ることです。 |
| 冗長性 | 障害に備えて、予備の仕組みや経路を用意しておくことです。 |
| ジレンマ | どちらを選んでも問題が残り、簡単には決められない状態です。 |
す
| 用語 | かんたんな説明 |
| 数学記号一覧 | 計算や数式で使う記号と、その意味をまとめた一覧です。 |
| スキーム | 物事を進めるための計画や仕組みのことです。 |
| スクリーニング | 条件に合うものを選び出すために、対象をふるい分けることです。 |
| スクリーンショット | パソコンやスマホの画面を、画像として保存する機能です。 |
| スコープ | 仕事や対応の対象となる範囲のことです。 |
| スタック | データを積み重ね、最後に入れたものから取り出す仕組みです。 |
| スターリンク | 人工衛星を使ってインターネットにつなぐサービスです。 |
| ステークホルダー | 会社や事業に関係し、影響を与えたり受けたりする利害関係者です。 |
| ストリーミング | データを受け取りながら、動画や音楽を再生する方式です。 |
| ストレージ | 写真や書類などのデータを保存する場所です。 |
| スパム | 大量に送られる迷惑なメールや投稿のことです。 |
| スマホのギガ | スマホで使ったモバイル通信のデータ量を表す言い方で、契約容量を超えると速度が制限されることがあります。 |
| スマートグラス | メガネ型の端末に、情報を表示できる機器です。 |
| スマートシティ | ITを使って、暮らしや街の運営を便利にする都市の考え方です。 |
| スマート農業 | ITやAI、ロボットなどを使って農業を効率化する取り組みです。 |
| スマートファクトリー | ITや機械を使って、生産を見える化し効率化する工場です。 |
| スワイプ | スマホ画面を指でなぞって操作することです。 |
| 随時 | 必要なときに、そのつど行うことです。 |
| 杜撰 | 仕事や計画などが大ざっぱで、確認や準備が十分でない様子です。 |
せ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 整合性 | 複数の情報や内容に矛盾がなく、つじつまが合っている状態です。 |
| 精査 | 内容を細かく調べ、間違いや問題がないか確認することです。 |
| 生産性 | 使った時間や費用に対して、どれだけ成果を出せたかを表す考え方です。 |
| 生成AI | 文章や画像などを作るAIです。ChatGPTのようなサービスを理解するときの基本になります。 |
| 性能テストと負荷テストの違い | 性能テストは速さや安定性、負荷テストは多くの利用に耐えられるかを見るテストです。 |
| セオリー | 物事の仕組みや結果を、筋道立てて説明する考え方です。 |
| セキュリティ | 情報や機器を不正利用や被害から守る考え方と対策のことです。 |
| セクター | 産業や市場を、共通する特徴で分けた区分です。 |
| セグメント | 顧客や市場などを、共通する特徴で分けた一つの集まりです。 |
| 折衝 | 相手と条件や意見を調整し、合意を目指して話し合うことです。 |
| 折衷 | 異なる考えや方法のよいところを取り入れ、一つにまとめることです。 |
| 僭越 | 自分の立場を越えて、出過ぎた行動や発言をすることです。 |
| センシティブ | 扱いに注意が必要な、デリケートな状態や内容を表す言葉です。 |
| 戦略と戦術の違い | 戦略は目標を達成するための大きな方針、戦術は具体的な方法です。 |
| 是正 | 間違いや問題を正しい状態へ直すことです。 |
| 是非 | よいか悪いかという意味と、強く勧める「ぜひ」という使い方があります。 |
そ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 相違 | 二つ以上のものの間に違いがあることです。 |
| 相関係数 | 2つの数値の関係の強さを表す数値です。 |
| 相対的 | ほかのものと比べた関係によって、価値や大きさが決まることです。 |
| 即レス | メッセージや連絡にすぐ返信することです。 |
| 齟齬 | 意見や認識、内容が食い違っていることです。 |
| ソフトウェア | パソコンやスマホを動かすプログラムで、OSやアプリなどの種類があります。 |
| ソリューション | 仕事や事業の課題を解決するための方法やサービスです。 |
| 尊厳 | 人が大切な存在として尊重される価値や、守られるべき品位のことです。 |
| 忖度 | 相手の気持ちや考えを推し量ることです。 |
| ソーラーパネル | 太陽の光を電気に変えるための装置です。 |
| 造詣 | ある分野について、深い知識や理解を持っていることです。 |
| 属人化 | 仕事の進め方や知識が特定の人だけに偏り、その人がいないと進めにくい状態です。 |
た行
た
| 用語 | かんたんな説明 |
| タスク | やるべき作業や仕事の一つひとつのことです。 |
| 他責 | 問題の原因や責任を、自分以外の人や環境に求める考え方です。 |
| 建前 | 人前で示す考えや方針で、本音とは別に使われることがある言葉です。 |
| 賜物 | 努力や支援などによって得られた、よい結果や成果を表す言葉です。 |
| 多要素認証 | 複数の確認を組み合わせて、本人かどうかを確かめる仕組みです。 |
| 単位記号一覧 | 長さ、重さ、時間、データ容量などを短く表す記号の一覧です。 |
| 単体テスト | 単体テストは部品ごとの確認、結合テストは部品をつなげたときの確認です。 |
| 端的 | 大事な点をしぼり、短くはっきり表す様子です。 |
| ターニングポイント | 物事の流れや人生の方向が大きく変わる転機のことです。 |
| 代替 | あるものの代わりに、別のものを使うことです。 |
| ダウンロード | ダウンロードはファイルを保存すること、インストールはアプリやソフトを使えるように入れることです。 |
| 蛇足 | なくてもよいものを付け足し、かえって全体を悪くしてしまうことです。 |
| 妥当性 | 内容や判断が目的や条件に合い、適切である度合いです。 |
| ダークモード | 画面の背景を暗くし、文字などを明るく表示する設定です。 |
ち
| 用語 | かんたんな説明 |
| チェックデジット | 番号の入力ミスを見つけるために付ける確認用の数字です。 |
| チャットボット | 文字での質問に、自動で返答する仕組みです。 |
| 中央値 | 中央値は順番に並べたとき真ん中にある値、最頻値はもっとも多く出てくる値です。 |
| 注釈 | 本文だけでは分かりにくい内容を補足する説明です。 |
| 中庸 | どちらかにかたよらず、ほどよい状態を保つ考え方です。 |
| チュートリアル | 使い方や手順を、実際に試しながら学べる案内や教材のことです。 |
| 重複 | 同じものや内容が、2つ以上重なっていることです。 |
| 朝令暮改 | 決めた方針や命令が短期間で何度も変わることです。 |
| 直接費と間接費 | 直接費は商品や作業に直接かかる費用、間接費は全体を支える費用です。 |
| チート | ゲームなどで、本来のルールを外れて不正に有利な状態にする行為です。 |
| 抽象的 | 細かな違いを省き、共通する特徴をまとめて表すことです。 |
つ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ツール | 作業を便利にしたり、効率よく進めたりするための道具やソフトです。 |
て
| 用語 | かんたんな説明 |
| 体裁 | 見た目や形式、外から見た整い方のことです。 |
| 定性・定量 | 定性は性質や内容で見ること、定量は数値で測って見ることです。 |
| 適宜 | 状況に合わせて、必要だと判断したときに行うことです。 |
| 転送 | 届いたメールや電話などを、別の相手や場所へ送ることです。 |
| テンプレート | 文書や資料を作るときに使う、あらかじめ用意された型のことです。 |
| ディープラーニング | 大量のデータから複雑な特徴を学ぶ、機械学習の方法です。 |
| デグレ | バグは不具合全般、デグレは修正後に前の機能が悪くなる不具合です。 |
| デジタルサイネージ | 電子画面を使って情報や広告を表示する仕組みです。 |
| デジタルツイン | 現実のものや場所を、デジタル上に再現する仕組みです。 |
| デバイス | スマホ、パソコン、周辺機器などの端末や機器のことです。 |
| デバッグ | プログラムの間違いを見つけて直す作業です。 |
| デフォルト | 機器やアプリで、最初から選ばれている標準の設定や値です。 |
| デフォルメ | 特徴を強調したり省略したりして、形を分かりやすく変えて表現することです。 |
| デプロイ | デプロイは使える場所に反映すること、リリースは利用者に公開することです。 |
| データ | 文字や数字、画像など、記録された情報のもとになるものです。 |
| データセンター | サーバーや通信設備をまとめて設置・管理し、クラウドなどを支える施設です。 |
| データベース | データを整理して保存し、必要な情報を検索・更新しやすくする仕組みです。 |
| データベースのテーブル | データベースの中で、情報を表の形で整理したものです。 |
と
| 用語 | かんたんな説明 |
| 当該と該当の違い | 当該は話題の対象そのもの、該当は条件に当てはまることを表します。 |
| 統計 | 集めたデータを整理し、全体の傾向を読み取る方法です。 |
| 踏襲 | これまでのやり方や方針を受け継ぐことです。 |
| 淘汰 | 多くのものの中から、環境や条件に合わないものが減っていくことです。 |
| 当方 | 自分や自分の会社・側を、やや改まって表す言葉です。 |
| 特殊文字一覧 | 通常の文字とは別に、記号や装飾に使う文字をまとめた一覧です。 |
| 特性要因図 | 問題の原因を、魚の骨のような形で整理する図です。 |
| トップダウン | 上の立場の人が方針を決め、下の組織へ指示する進め方です。 |
| トライアンドエラー | 試して失敗を見直すことをくり返し、よい方法を探すことです。 |
| トラッキング | 利用者の行動や物の動きを記録し、追いかけて確認することです。 |
| トランザクション | 複数の処理を、ひとまとまりとして扱う仕組みです。 |
| トレーサビリティ | 物やデータの流れをあとから追えるようにすることです。 |
| トレードオフ | 一方をよくすると、もう一方が悪くなる関係です。 |
| 同期処理と非同期処理 | 処理が終わるまで待つか、待たずに次へ進むかの違いです。 |
| ドキュメント | 文章や資料などをまとめたもので、Word文書やPDFなどさまざまな種類があります。 |
| ドメイン | Webサイトやメールアドレスで使われる、インターネット上の名前です。 |
な行
な
| 用語 | かんたんな説明 |
| 内製化 | 外部に任せていた仕事を、自社の人員や設備で行うようにすることです。 |
| なぜなぜ分析 | 「なぜ」をくり返して、問題の本当の原因を探る方法です。 |
| ナレッジ | 仕事や経験から得た知識や知恵のことです。 |
| ナンセンス | 意味が通らないことや、ばかげていて筋が通らないことを表す言葉です。 |
に
| 用語 | かんたんな説明 |
| 二段階認証 | 二段階認証は2つの確認を行う方法、多要素認証は複数の種類の確認を組み合わせる方法です。 |
| ニッチ | 大きな市場では見落とされやすい、限られた需要のある分野です。 |
| ニュアンス | 言葉や表現に含まれる、細かな意味合いや微妙な感じのことです。 |
| 認証 | 利用者が本人であることを確認する仕組みです。 |
| ニーズ | 顧客や利用者が必要としていることや、解決したい困りごとです。 |
ぬ
現在、「ぬ」から始まる用語はありません。
ね
| 用語 | かんたんな説明 |
| ネオクラウド | AI処理などに強いGPUを使えるクラウドサービスです。 |
| ネガティブ | 物事を否定的にとらえたり、悪い方向に考えたりする様子です。 |
| ネゴシエーション | 相手と条件や意見をすり合わせ、合意を目指す交渉のことです。 |
| ネットワーク | 複数の機器をつないでデータをやり取りする仕組みで、家庭内LANなどの種類があります。 |
の
現在、「の」から始まる用語はありません。
は行
は
| 用語 | かんたんな説明 |
| 端数 | まとまりのよい数から余った、きりのよくない数のことです。 |
| ハッシュタグ | SNSなどで投稿を分類するために、先頭へ「#」を付けた言葉です。 |
| ハルシネーション | AIが事実と違う内容を、もっともらしく答えることです。 |
| 販促 | 商品やサービスを買ってもらうために行う販売促進の活動です。 |
| 半導体 | 電気を通したり止めたりして、電子機器を動かす材料や部品です。 |
| ハードウェア | パソコン本体や部品など、実際に触れられる機器を指します。 |
| バイアス | 考え方や判断が、特定の方向にかたよることです。 |
| バイナリファイル | データを文字ではなく、コンピューターが扱う形式で保存したファイルです。 |
| バイブコーディング | AIに自然な言葉で指示しながら、コードを書いたりアプリを作ったりする開発の進め方です。 |
| バグ | プログラムやシステムにある誤りや不具合です。 |
| バックアップ | 大切なデータを別の場所にも保存しておくことです。 |
| バックエンド | 利用者から見えない場所で、データ処理や保存を行う仕組みです。 |
| バックオフィス | 経理や人事など、企業の活動を社内から支える部門です。 |
| バックグラウンド | 画面に見えていなくても、裏側で動いている状態です。 |
| バッチ | 決まった処理を、まとめて自動で行う仕組みです。 |
| バッファ | 処理の差を吸収するために、一時的にためておく場所や余裕です。 |
| バリュー | 商品やサービスが利用者にもたらす価値や良さです。 |
| バリューチェーン | 商品が作られて顧客に届くまでの活動を、価値の流れとして見る考え方です。 |
| パスキー | パスワードの代わりに、端末や生体認証で本人確認する仕組みです。 |
| パスワード | 本人かどうかを確認するための秘密の文字列です。 |
| パッチ | ソフトやシステムの不具合を直すための修正プログラムです。 |
| パラダイムシフト | 社会や業界の基本的な考え方が大きく変わることです。 |
| パラドックス | 一見すると矛盾しているようでも、考えると意味がある逆説のことです。 |
| パラメーター | 条件や設定を決めるために使う値や項目のことです。 |
| パレート図 | 大きな原因や項目から順に並べ、影響の大きさを見る図です。 |
| パーソナライズ | 利用者の好みや行動に合わせて、表示や内容を変えることです。 |
| 汎用性 | 一つの用途だけでなく、幅広い目的に使える性質です。 |
ひ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ヒアリング | 相手から話を聞き、必要な情報を集めることです。 |
| ヒストグラム | ヒストグラムは数値のばらつきを見る図、散布図は2つの数値の関係を見る図です。 |
| 必須 | 必ず必要で、省くことができないことです。 |
| ヒューマノイド | 人間に近い形や動きを持つロボットです。 |
| 標準化 | 標準化はやり方や仕様をそろえること、平準化はばらつきや負荷をならすことです。 |
| 標準偏差 | データが平均からどれくらいばらついているかを示す数値です。 |
| ヒートマップ | 数値の大きさや注目度を、色の濃さで表す図です。 |
| ビジネスモデル | 企業が誰に何を提供し、どのように収益を得るかを示す仕組みです。 |
| ピクトグラム | 言葉を使わず、絵や記号で意味を伝える表示です。 |
ふ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ファイアーウォール | 外部からの不正な通信を防ぐための仕組みです。 |
| ファイルとフォルダの違い | ファイルはデータそのもの、フォルダはファイルを入れて整理する場所です。 |
| ファクトチェック | 情報が事実かどうかを確認することです。 |
| ファームウェア | 機器の基本的な動きを制御する、機器内部のソフトウェアです。 |
| フィジカルAI | ロボットなど現実の物を動かすAIです。 |
| フィードバック | 相手の行動や成果に対して、よかった点や改善点を伝えることです。 |
| フィールドワーク | 現場に行って、実際の様子を調べる活動です。 |
| フェイルオーバー | 障害が起きたときに、予備のシステムへ自動で切り替える仕組みです。 |
| フェーズ | 仕事や計画を進めるときの段階のことです。 |
| フォーマット | データや書式の決まった形のことです。 |
| 付加価値 | 商品やサービスに新しく加えられた価値です。 |
| 俯瞰 | 高い位置から全体を広く見るように、物事をとらえることです。 |
| 付随 | ある物事に伴って、別のものが一緒についてくることです。 |
| 不手際 | やり方がよくなく、ミスや行き届かない点があることです。 |
| 普遍的 | 時代や場所が変わっても、広く当てはまる性質を表す言葉です。 |
| フレキシブル | 状況に合わせて柔軟に変えられることです。 |
| フレームレート | 動画やゲームで、1秒間に表示される画像の枚数です。 |
| フレームワーク | 作業や開発を進めやすくするための基本の型や仕組みです。 |
| フロントエンド | Webサイトなどで、利用者が見たり操作したりする部分です。 |
| ブックマーク | よく見るWebページを、あとで開きやすいように保存する機能です。 |
| ブラウザ | Webサイトを見るためのアプリやソフトです。 |
| ブラッシュアップ | 内容を見直して、よりよくすることです。 |
| ブランディング | 商品や企業の印象を整え、選ばれる理由を作る取り組みです。 |
| ブランド | 商品や企業に対して、利用者が持つ名前や印象、信頼のまとまりです。 |
| ブルーオーシャン | 競争相手が少なく、新しい需要を見込める市場です。 |
| ブルーカラー | 製造や建設など、主に現場で体を動かして働く人を指す言葉です。 |
| ブレーンストーミング | 自由に意見を出し合い、アイデアを広げる方法です。 |
| ブロックチェーン | 取引などの記録を、つながった形で分散して管理する仕組みです。 |
| 分水嶺 | 物事の流れや結果が大きく分かれる境目や転機を表す言葉です。 |
| プライオリティ | 先に対応すべき度合いや優先順位のことです。 |
| プラグイン | ソフトやサービスへ、あとから機能を追加するためのプログラムです。 |
| プラットフォーム | アプリやサービスを動かしたり、商品や利用者をつないだりする土台です。 |
| プランニング | 目標を達成するための計画や進め方を考えることです。 |
| プロキシ | 端末とインターネットの間に入り、通信を中継する仕組みです。 |
| プログラマー | プログラムを書いて、システムやアプリを作る人です。 |
| プログラミング | コンピューターに行わせる命令を作ることです。 |
| プログラム | プログラムは命令のまとまり、プログラミングはその命令を作ることです。 |
| プロジェクト | 目的を達成するために、期限を決めて進める仕事です。 |
| プロセス | 物事や処理が進む手順や流れのことです。 |
| プロダクト | 企業が利用者へ提供する商品やサービスのことです。 |
| プロトコル | 通信や処理を行うための決まりごとです。 |
| プロトタイプ | 完成前に動きや形を確認するための試作品やたたき台です。 |
| プロポーザル | 課題に対して、解決方法や進め方を提案することです。 |
へ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ベネフィット | ベネフィットは利用者が得られる価値、メリットはよい点や利点を広く指す言葉です。 |
| ベンダー | IT機器やソフト、サービスを販売・提供する会社です。 |
| ベンチマーク | 性能や成果を比べるための基準や測定結果です。 |
| ペルソナ | 商品やサービスを使う代表的な人物像を具体的にしたものです。 |
| ペンディング | 結論や作業を決めずに、いったん保留にすることです。 |
ほ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 包括的 | 一部だけでなく、関係する内容を幅広く含んでいることです。 |
| 報連相 | 報告・連絡・相談を使い分け、仕事の状況や問題を周囲と共有することです。 |
| ホワイトカラー | 事務や企画など、主にオフィスで働く人を指す言葉です。 |
| ホワイトボックステストとブラックボックステストの違い | 内部の処理を確認するテストと、入力と出力から動作を確認するテストの違いです。 |
| 本末転倒 | 大切なことと、それを支える手段や細かなことが逆になってしまうことです。 |
| ホームページ | Webサイトの入口ページや、Webサイト全体を指すことがある言葉です。 |
| ボトムアップ | 現場の意見を集め、上の組織へ反映させる進め方です。 |
| ボトルネック | 全体の進みを遅くしている原因や部分です。 |
| ボラティリティ | 価格などの変動の大きさを表す言葉です。 |
| ポジティブ | 物事を前向きにとらえ、よい方向へ考える様子を表す言葉です。 |
| ポリシー | 行動や判断のもとになる方針や決まりです。 |
| ポータブル電源 | 電気をためておき、外出先や停電時などに家電や機器へ給電できる持ち運び式の電源です。 |
ま行
ま
| 用語 | かんたんな説明 |
| マイグレーション | システムやデータを、新しい環境へ移す作業です。 |
| マイルストーン | 計画の途中に置く、大事な節目や目標です。 |
| マインドマップ | 考えを枝分かれさせて、図で整理する方法です。 |
| マザーボード | CPUやメモリなどの部品を取り付け、互いにつなぐパソコンの中心的な基板です。 |
| マスタ | 何度も使う基本情報をまとめたデータです。 |
| 満年齢 | 生まれた日を0歳とし、誕生日ごとに1歳加える一般的な年齢の数え方です。 |
| マーケティング | 商品やサービスが選ばれるように考え、届ける活動です。 |
| マージン | 売上や取引の中に含まれる利益や差額のことです。 |
み
| 用語 | かんたんな説明 |
| ミスリード | 相手を誤った理解や判断へ導いてしまうことです。 |
| ミッション | 組織や事業が果たすべき役割や、存在する目的です。 |
| 未満 | 基準となる数字を含まず、それより小さいことを表します。 |
む
| 用語 | かんたんな説明 |
| 矛盾 | 2つの内容が食い違い、同時には成り立たないことです。 |
| 無線LAN | 無線LANはケーブルなしでつなぐ仕組み、Wi-Fiは無線LANでよく使われる規格や呼び名です。 |
め
| 用語 | かんたんな説明 |
| 明文化 | 決まりや考えを、文章としてはっきり書き表すことです。 |
| 迷惑メール | 受け取りたくない広告や詐欺などのメールです。 |
| メモリ | 処理中のデータを一時的に置く部品で、容量が大きいほど複数の作業を進めやすくなります。 |
| メンション | SNSやチャットで、特定の相手を指定して通知する機能です。 |
| メンター | 経験をもとに、後輩や相談者を支える人です。 |
| メーカー | 商品や部品を企画し、製造する企業です。 |
| メーリングリスト | 1つの宛先で、複数の人にメールを送れる仕組みです。 |
| メール | メールは送る内容や仕組み、メールアドレスは届け先です。 |
| メールアドレス | メールを送る相手を示す、ネット上の住所です。 |
も
| 用語 | かんたんな説明 |
| 網羅 | 必要な内容を漏れなく広く含むことです。 |
| 文字コード | 文字をコンピューターで扱うための番号の決まりです。 |
| 文字化け | 文字コードの違いなどにより、文字が正しく表示されない状態です。 |
| モジュール | 機能ごとに分けた、プログラムや部品のまとまりです。 |
| モチベーション | 何かをしようとする意欲や、行動を続けるための動機のことです。 |
| モックアップ | 完成前に見た目や配置を確認するために作る模型や画面見本です。 |
| もとい | 直前に言った内容を訂正して、言い直すときに使う言葉です。 |
| モバイル通信データ | スマホ回線を使ってネットにつなぐときの通信量です。 |
| モバイルバッテリー | スマホなどを外出先で充電するために、電気をためて持ち運べる機器です。 |
| 門外漢 | その分野を専門としておらず、詳しくない人のことです。 |
や行
や
| 用語 | かんたんな説明 |
| 役不足 | 本人の能力に対して、与えられた役目が軽すぎることを表す言葉です。 |
| 揶揄 | 相手をからかったり、皮肉を込めて批判したりすることです。 |
ゆ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ユニーク | ほかとは違う特徴があり、独自性があることを表す言葉です。 |
| ユーザビリティ | Webサイトや製品の使いやすさを表す考え方です。 |
| ユーティリティ | 作業を助けたり、管理を楽にしたりする補助的なソフトや機能です。 |
よ
| 用語 | かんたんな説明 |
| 要件定義 | システムに必要な機能や条件を決める作業です。 |
| 要旨 | 文章や話の大事な点を短くまとめた内容です。 |
ら行
ら
| 用語 | かんたんな説明 |
| ライブラリ | よく使う機能をまとめて、プログラムから呼び出せるようにしたものです。 |
| ランニングコスト | 設備やサービスを使い続ける間に、定期的にかかる費用です。 |
り
| 用語 | かんたんな説明 |
| リカバリー | パソコンやシステムを正常な状態に戻すことです。 |
| 利己的 | ほかの人よりも、自分の利益や都合を優先して考える様子です。 |
| リスク | 悪い結果につながる可能性のことです。 |
| リスクヘッジ | 悪い結果に備え、影響を小さくする対策です。 |
| リスケ | 予定や日程を組み直すことです。 |
| リスペクト | 相手や作品などを認め、大切に思い敬うことです。 |
| 理性 | 感情だけに流されず、筋道を立てて考え判断する力です。 |
| リソース | 仕事に使える人、時間、お金、設備などの資源です。 |
| 利他 | 自分だけでなく、ほかの人の利益や幸せを考えて行動することです。 |
| リファレンス | 参照する資料や情報、または参考にするもののことです。 |
| リプレース | 古いものを新しいものに入れ替えることです。 |
| リマインド | 忘れないように、相手へ再度知らせることです。 |
| 留意 | ある点を心に留め、注意しておくことです。 |
| 了解と承知の違い | 了解は内容を理解すること、承知は事情を理解して受け入れることです。 |
| 量子コンピュータ | 量子の性質を使って計算する新しい種類のコンピューターです。 |
| リリース | リリースは公開すること、ローンチは新しいサービスや商品を世に出すことです。 |
| 稟議 | 提案や申請を文書で回し、関係者の承認を得る手続きです。 |
| リードタイム | 作業を始めてから完了するまでにかかる時間のことです。 |
る
| 用語 | かんたんな説明 |
| ルーター | ネット回線とスマホやパソコンをつなぐ機器です。 |
| ルーチンワーク | 決まった手順で、定期的に繰り返して行う作業です。 |
れ
| 用語 | かんたんな説明 |
| レコメンド | 利用者の関心や行動に合わせて、情報や商品をすすめる仕組みです。 |
| レジュメ | レジュメは要点をまとめた資料、アジェンダは会議で話す内容や順番です。 |
| レスポンス | 問い合わせや要求に対する返答や、システムの反応です。 |
| レビュー | 内容や作業結果を確認し、問題がないか見ることです。 |
| レガシー | 古くから使われ、現在も残っている仕組みや技術です。 |
| 黎明期 | 新しい分野や時代が始まったばかりの時期です。 |
ろ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ロードバランサー | アクセスを複数のサーバーへ分け、負荷を均等にする仕組みです。 |
| ロードマップ | 目標までの予定や進め方を、時系列で示した計画です。 |
| ローミング | 契約している通信会社以外の回線を使って通信することです。 |
| ロールバック | ロールバックは前の状態に戻すこと、ロールフォワードは処理を進めて復旧することです。 |
| ローンチ | 新しい商品やサービスを世に出すことです。 |
| ログ | システムや操作の記録です。 |
| ログアウト | サービスから出て、利用中の状態を終えることです。 |
| ログイン | 本人としてサービスに入ることです。 |
| ロジカルシンキング | 理由と結論のつながりを整理し、筋道立てて考える方法です。 |
| ロジック | 考えや説明の筋道、または処理を進めるための決まりです。 |
| ロジックツリー | 課題や原因を枝分かれさせ、整理して考えるための図です。 |
| ロボット | 人の代わりに作業を行う機械です。 |
| 論理的 | 理由や流れに矛盾がなく、筋道を立てて考えることです。 |
| 論点 | 話し合いや検討で中心となる問題や争点です。 |
わ行
わ
| 用語 | かんたんな説明 |
| ワイルドカード | 検索などで、任意の文字の代わりに使う記号です。 |
を
現在、「を」から始まる用語はありません。
ん
現在、「ん」から始まる用語はありません。
英字
A
| 用語 | かんたんな説明 |
| ABC分析 | 重要度の高いものからA、B、Cに分けて管理する方法です。 |
| ACMS | 企業間のデータ連携で使われる、ファイル送受信やEDIの仕組みです。 |
| AGI | 幅広い課題に対応できる、人間に近い汎用的なAIの考え方です。 |
| AI | 人の考える作業の一部を、コンピューターで行う技術です。 |
| AIDMA | 消費者が商品を知ってから購入するまでの行動を表した考え方です。 |
| AIエージェント | 目的に合わせて、AIが手順を考えながら作業を進める仕組みです。 |
| API | ソフトやサービス同士が機能やデータをやり取りするための窓口です。 |
| AR | 現実の景色に、デジタルの情報を重ねて見せる技術です。 |
| AR・VR・MR・XRの違い | ARは現実に情報を重ねる技術、VRは仮想空間を体験する技術です。MRやXRは、それらを広く含む考え方です。 |
| AWS | Amazonが提供するクラウドサービスのまとまりです。 |
| AX | AIを使って、仕事や事業の進め方を変える考え方です。 |
| Azure | Microsoftが提供するクラウドサービスのまとまりです。 |
B
| 用語 | かんたんな説明 |
| BCP | 災害や事故が起きても事業を続けるための計画です。 |
| BtoB | 会社が別の会社に商品やサービスを売る取引です。 |
| BtoC | 会社が個人の消費者に商品やサービスを売る取引です。 |
| Bluetooth | 近くにある機器同士を、無線で接続する通信規格です。 |
C
| 用語 | かんたんな説明 |
| CAD | 設計図や図面を、パソコンで作成・編集するための仕組みです。 |
| CCとBCCの違い | CCは相手に見える宛先、BCCはほかの相手には見えない宛先です。 |
| CEO・CFO・COO | CEOは最高経営責任者、CFOは財務、COOは業務運営の責任者です。 |
| cookie | Webサイトが、ログイン状態や設定などを覚えるためのデータです。 |
| CPC | 広告が1回クリックされるごとにかかる費用です。 |
| CPM | 広告が1,000回表示されるごとにかかる費用です。 |
| CPU | パソコン全体の計算や指示を担当し、性能やコア数が処理速度に関係する部品です。 |
| CPUとGPUの違い | CPUは幅広い処理を担当し、GPUは画像処理や同じ計算をまとめて行う処理を得意とします。 |
| CRM | 顧客との関係や情報を管理する仕組みです。 |
| CSS | Webページの文字色や配置など、見た目を整えるための言葉です。 |
| CSVファイル | データをカンマで区切って保存するシンプルなファイル形式です。 |
| CtoC | 個人と個人の間で商品やサービスを売買する取引です。 |
| CTR | 広告やリンクが表示された回数のうち、クリックされた割合です。 |
| CVR | Webサイトを訪れた人のうち、購入や申し込みに至った割合です。 |
D
| 用語 | かんたんな説明 |
| DNS | Domain Name Systemの略で、ドメイン名をIPアドレスへ変換する仕組みです。 |
| DX | DXはデジタルで仕事やサービスを変えること、AXはAIで仕事や事業を変える考え方です。 |
| DR | 災害や大きな障害のあとに、システムを復旧するための取り組みです。 |
E
| 用語 | かんたんな説明 |
| EC | インターネット上で商品やサービスを売買することです。 |
| ERP | 会社の会計、人事、販売などの情報をまとめて管理するシステムです。 |
| ER図 | データ同士の関係を、図で分かりやすく表したものです。 |
| eラーニング | インターネットやパソコンを使って学ぶ学習方法です。 |
F
| 用語 | かんたんな説明 |
| FAQ | よくある質問とその答えをまとめたものです。 |
| FPS | 1秒間に表示される画像の枚数を表す単位です。 |
G
| 用語 | かんたんな説明 |
| Git | ファイルの変更履歴を管理するためのツールです。 |
| GitHub | Gitで管理したデータを、ネット上で共有できるサービスです。 |
| GPU | 画像表示やAIなどの大量計算を得意とし、グラフィックボードにも搭載される処理装置です。 |
H
| 用語 | かんたんな説明 |
| HTML | HTMLはWebページの骨組み、CSSは見た目を整えるための言葉です。 |
| HTTP | Webサイトを見るときに使われる通信の決まりです。 |
| HTTPステータスコード | Webページを開いたときの結果を、数字で知らせる仕組みです。 |
| HULFT | 企業間やシステム間で、ファイルを安全に送受信するためのソフトです。 |
| HTTPとHTTPSの違い | HTTPSはHTTPの通信を暗号化し、安全性を高めた仕組みです。 |
I
| 用語 | かんたんな説明 |
| IoT | 家電や機械など、さまざまな物をネットにつなぐ仕組みです。 |
| IPアドレス | ネットワーク上で機器を見分けるための番号です。 |
| ISO | 製品やサービスの品質などをそろえるための国際的な基準です。 |
| IT | 情報技術のことです。スマホ、パソコン、インターネットなどに関わる技術を広く指します。 |
| ITリテラシー | ITを安全に正しく使い、情報を見分ける力のことです。 |
J
| 用語 | かんたんな説明 |
| JavaScript | Webページに動きや反応をつけるためによく使われる言葉です。 |
| JSON | データを決まった形でやり取りするための形式です。 |
K
| 用語 | かんたんな説明 |
| KPI | 目標に近づいているかを途中で確認するための指標です。 |
L
| 用語 | かんたんな説明 |
| LLM | 大量の文章を学習し、文章を作ったり理解したりするAIの仕組みです。 |
| LPO | 広告などの訪問者に合わせて、到着先のページを改善する取り組みです。 |
M
| 用語 | かんたんな説明 |
| MDF | 建物内へ入ってきた通信回線を、各階や部屋へ分ける主配線盤です。 |
| MTBF・MTTR | 故障するまでの平均時間と、故障から復旧するまでの平均時間を表す指標です。 |
N
| 用語 | かんたんな説明 |
| N/A | 当てはまる情報がない、または使えないことを示す表記です。 |
| NAS | ネットワークにつないで使う、共有用の保存機器です。 |
| NFC | スマホなどを近づけて通信するための短い距離の無線技術です。 |
| NPU | AIの計算を効率よく処理する装置で、CPUやGPUの処理を補助します。 |
| null | 値が入っていないことを表す特別な状態です。 |
O
| 用語 | かんたんな説明 |
| OJT | 実際の仕事を通じて、知識やスキルを身につける教育方法です。 |
| OS | パソコンやスマホ全体を動かす基本ソフトです。 |
| OSI参照モデル | 通信の仕組みを7つの層に分けて整理した考え方です。 |
| OKR | 目標と、その達成度を測る成果を組み合わせた目標管理の方法です。 |
| OCR | 画像や紙に書かれた文字を読み取り、データに変える技術です。 |
P
| 用語 | かんたんな説明 |
| PDCAサイクル | 計画、実行、確認、改善をくり返す進め方です。 |
| PDF | Portable Document Formatの略で、端末が変わっても文書の見た目を保ちやすい形式です。 |
| PoC | Proof of Conceptの略で、アイデアや技術が実現できるかを小さく試すことです。 |
| POS | レジで販売情報を記録し、売上や在庫管理に使う仕組みです。 |
| PPM分析 | 事業や商品を、市場の成長性と自社の強さで分ける方法です。 |
| PREP法 | 結論、理由、具体例、結論の順で分かりやすく伝える方法です。 |
| PV | Webページが表示された回数です。 |
| Python | AIやデータ分析などでよく使われるプログラミング言語です。 |
Q
| 用語 | かんたんな説明 |
| QCD | 品質、費用、納期の3つをまとめて考える管理の視点です。 |
| QRコード | スマホなどで読み取れる、四角い二次元コードです。 |
R
| 用語 | かんたんな説明 |
| RAG | AIが外部の情報を探し、その内容を使って答える仕組みです。 |
| RFP | 発注先に提案を依頼するための文書です。 |
| RFM | ロボットがさまざまな作業を学ぶための、基盤となるAIモデルです。 |
| RFM分析 | 最終購入日、購入回数、購入金額の3つで顧客を分ける分析方法です。 |
S
| 用語 | かんたんな説明 |
| SaaS・PaaS・IaaSの違い | クラウドで、サービス会社に任せる範囲と、自分で管理する範囲が違います。 |
| SCM | 商品が届くまでの流れを管理し、むだを減らす考え方です。 |
| SFA | 営業活動や顧客情報を記録し、営業を支援する仕組みです。 |
| SIer | 企業のシステム開発や導入を請け負う会社です。 |
| SMS | 電話番号を使って短いメッセージを送る仕組みです。 |
| SNS | 人と人がネット上でつながり、投稿や交流をするサービスです。 |
| SQL | Structured Query Languageの略で、データベースの検索や登録、更新に使う言語です。 |
| SQLの実行計画 | データベースがSQLをどう処理するかを示した計画です。 |
| SSD | データを保存する装置で、HDDより高速で、接続方式や容量によって種類が分かれます。 |
| SWOT分析 | 強み、弱み、機会、脅威を整理する分析方法です。 |
| SEO | 検索結果でWebサイトを見つけてもらいやすくする取り組みです。 |
| SSO | 一度のログインで、複数のサービスを利用できる仕組みです。 |
T
| 用語 | かんたんな説明 |
| TCP/IP | インターネット通信の基本となる決まりごとです。 |
| TODO | これから行う必要がある作業を、一覧にしたものです。 |
| TPO | 時間・場所・場合に合わせて、行動や服装などを選ぶ考え方です。 |
U
| 用語 | かんたんな説明 |
| UIとUXの違い | UIは画面やボタンなどの見た目、UXは使ったときの体験全体です。 |
| UPS | 停電などで電気が止まったときに、機器へ一時的に電気を供給する装置です。 |
| URL | Webページやファイルの場所を示す住所です。 |
| USB | 機器同士をつないだり、充電したりするための規格です。 |
V
| 用語 | かんたんな説明 |
| VPN | 通信を守りながら、安全な通り道を作って接続する仕組みです。 |
| VLA | 画像と言葉を理解し、ロボットの動きにつなげるAIの仕組みです。 |
W
| 用語 | かんたんな説明 |
| WBS | WBSは作業を細かく分けたもの、ガントチャートは予定を時間の流れで見えるようにした表です。 |
| Webサイト | Webサイトはページのまとまり、ホームページは入口ページやサイト全体を指すことがあります。 |
| Wi-Fi | スマホやパソコンを、ケーブルなしでネットにつなぐ仕組みです。 |
| WWW | インターネット上のWebページを、リンクでつないで見る仕組みです。 |
X
現在、「X」から始まる用語はありません。
Y
現在、「Y」から始まる用語はありません。
Z
| 用語 | かんたんな説明 |
| zipファイル | 複数のファイルをまとめたり、小さくしたりした圧縮ファイルです。 |
数字・記号
| 用語 | かんたんな説明 |
| 1on1 | 上司と部下などが、1対1で定期的に話す面談です。 |
| 3C分析 | 3C分析は顧客・競合・自社、SWOT分析は強み・弱み・機会・脅威を整理します。 |
| 5W1H | いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのようにを整理する考え方です。 |
| 403エラー | 見る権限がないときに表示されるWebエラーです。 |
| 404エラー | 指定したWebページが見つからないときに表示されるエラーです。 |
| 500エラー | サーバー内部で問題が起きたときに表示されるエラーです。 |
| 502エラー | サーバー同士の通信がうまくいかないときに表示されるエラーです。 |
| 503エラー | サーバーが一時的に対応できないときに表示されるエラーです。 |
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